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2020年05月22日

DVDと何が違うの!?データDVDの再生方法を解説!!

当店では納品形式がDVD納品とデータ納品があります。(Blu-ray納品も可能)

「データで受け取ったのはいいけど、どうやって見れるのかわからない。」
そんな方にデータに関しての再生方法のやり方をお伝えします。

データDVDの再生方法

以上が主な再生方法です。細かく見てみましょう!

パソコンで再生

一般的な再生の仕方ですね。
受け取ったデータDVDやHDDやUSBメモリなどをパソコンで読み込みと再生できます。
難しい操作はないので簡単に動画を見ることができます!

DVDまたはBlu-rayプレーヤーで再生(一部可能)

普段、使われているプレーヤーで再生ができます。
全てのプレーヤーで再生できるわけではなくメーカーによって様々です。
対応しているかどうかは説明書で確認できます。

わからない方は説明書もしくは各メーカーにお問い合わせしてみてください!
それかプレーヤーにディスクを入れて反応するかどうか見ればわかります。

パソコンを通してモニターやテレビで再生

こちらはパソコンで再生する方法と同じなのですが、パソコンだと画面が小さくて大勢で見る時は見づらいですよね。
その悩みを解消するのが、パソコンとテレビを繋げることでテレビの画面で動画を見ることができます!
要はテレビをディスプレイ代わりにするやり方です!

やり方は簡単でHDMIケーブルでパソコンとテレビを繋げるだけです。

まとめ

データDVDでもDVDと同じようにテレビで観賞することができます。
また、データだと観賞以外にもコピーや動画の編集などが簡単に可能です。
DVDよりも使い勝手がよく、様々なことに応用できるのが特徴です。

【思い出のビデオテープ奥にしまったままではないですか!?】

子どもの成長記録や結婚式、旅行の思い出など。ビデオテープには寿命があるため、思い出がなくなるかもしれません。大切な記録は残しておきましょう!

TEL:0480-99-1328
(平日・土曜10時~17時)